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小泉美樹

    自信を持つための11の方法 8~11

    8.うまくいかないことがあったら…こう考える 仕事で失敗した。好きな人に会えなかった。旅行が中止になった etc. 自己肯定感が高い人でも、自信がある人でも、誰にでもうまくいかないこと、うまくいかない日ってあります。 でも、自信のない人はうまくいかないことやうまくいかない日があると、さらに自信をなく […]

      自信を持つための11の方法 5~7

      5.苦手の克服よりも「得意を伸ばす」 自信を持ちたいと思ったとき、つい「苦手なことを克服しなくては」と考えてしまう人が多いようです。これには日本の教育が原因の1つとして考えられます。 叱る教育・褒める教育 日本は失敗を叱る教育、外国(英語圏)はできたところを褒める教育だと言われています。言い方を変え […]

        自信を持つための11の方法 1~4

        「自信がない」「自信を持ちたい」これらは多くの人の悩みです。ということで、自信を持つための11の方法をまとめてみました。少し自信が持てるだけで、今よりも毎日が充実します。ぜひ、参考にしてみてくださいね。 1. 短所探しをやめる 自信がない人は自分の短所ばかりが気になりますが、あなたが気になる短所は、 […]

          ところで…「自信」てなに?

          「自信がない」「自信を持ちなさい」「自信がある」このサイトでも、これらの言葉がよく出てきますが、そもそも、自信がどういうものなのかわからない人も多いのではないでしょうか?今回は自信とは何なのかについて解説していきます。 自己肯定感と自信の違い 自己肯定感と自信の違いはなんでしょう?違いはどういった状 […]

            自己肯定感が低いと罪悪感を感じやすい⁉

            「いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本‐読む自己肯定感」で取り上げた罪悪感について、自己肯定感の低さとの関係を深めてみました。 罪悪感とは 罪悪感とは「罪を犯した、悪いことをした」と思う気持ちのことです。 罪悪感7つのタイプ 「いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本 […]

              お客様の声-5

              小泉式 自己肯定感改善メソッド (自己肯定感を高める7日間カウンセリング) を受けられた方からいただいた喜びのメッセージです。 香里さん42歳 京都府 私の中に眠っていたものが起きた感覚 (カウンセリング7回目) 今回のカウンセリングのゴールイメージが、もう迷わない!私は私のままでいく!!と、力強い […]

                いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本‐読む自己肯定感

                このコーナーでは自己肯定感に関する本や論文などを”ななめよみ”しています。今回は書籍「いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本」をななめよみ。 しあわせのジャマをする「罪悪感」を手放す 罪悪感があると、自分を罰し、自分が幸せになれないような道を”無意識に”選択してしまいます。意識的には […]

                  自分を知らないと人生で損をする7つの理由

                  自己肯定感を高めるため一番大事なことは【自分を知ること】自分を知ることは自己肯定感を高めるだけでなく、沢山の効果があります。 逆に自分を知らないと損しかないのです。自分を知らないと人生で損をする7つの理由をご紹介します。 1.常に自分を卑下する 自分のことを知らないということは、自分の長所や得意なこ […]

                    自分を犠牲にしてしまう人の12の特徴~自己肯定感と自己犠牲の密接な関係

                    「私が我慢すれば…」こんなふうに考え、知らず知らずのうちに自分を犠牲にしてつらい思いをしていませんか? 自己犠牲とは? 自己犠牲とは、何らかの目的や他者の為に、自分の時間・労力・身体・生命を捧げる(=犠牲)にする事です。ようは、自分の利益よりも他人の利益を優先して行動すること。 日本では、「自己犠牲 […]

                      「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる「繊細さん」の本‐読む自己肯定感

                      このコーナーでは自己肯定感に関する本や論文などを”ななめよみ”しています。今回は書籍「「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる「繊細さん」の本」をななめよみ。 こんなあなたは「繊細さん」 エレイン・アーロン博士が行った調査により、「生まれつき繊細な人」が5人に1人の割合で存在することがわかりました […]